Running High リリースイベントレポ@東京きゃにめ回 その③

弱虫ペダル発券してきましたー。21列とかだけど、アンフィは見やすいから大丈夫かな。
コープスパーティーのドラマCDもゲットしました。ホラー苦手なんだけど大丈夫かな。



前回の続きです。
前回同様、VTRで流れている下野さん達の発言を「」で、その映像を見ながら発言している下野さん伊達さんの発言を『』で記述することにします。
以下、ネタバレます。



VTR再開。
春田さん「ケンシロウのモノマネとか。」
下野さん「アタタタタ」
テロップ「対応する下野」
下野さん「幼少期は(モノマネ)やってた。・・・幼少期もやってない。」

他の台に移動。
下野さん「ありました。えとたま(の台)。」
春田さん「そういえば出てらっしゃいましたよね。」
下野さん「僕は主人公だったんですけど、十二支の女の子たちに絡まれるという・・・。」

パチンコ台を拭いていく下野さん。画面を拭いていると下のボタンに当たってしまって台の電気を消してしまう。
テロップ「ドジっ子下野」

店内アナウンスを無茶振りされる下野さん。
下野さん「(ミッキーの声で)ハハッ。今日は僕のために来てくれてありがとう。・・・失礼しました。」
店内アナウンスって結構自由にやって良いそうです。全然関係ないこととか喋っても良いらしい。店員さんの気持ちが盛り上がるためにもやってるそうです。
私はパチンコしないのでよく知りませんが、私の知り合いの方にそれとなく聞いたら、店内アナウンスは最近のお店はあまりやってないそうです。昔ながらのお店はやってるそうです。アナウンスあった方が楽しそうですね。

真面目なアナウンスをする下野さん。紙に書かれている注意事項を読む。さすがプロって感じでした。
ガチアナウンスの内容は、
・遊技台はおひとり様1台でお願いします。
・他店の遊戯玉やメダルの持ち込みは犯罪行為となります。
・レバーを固定してのご遊戯はお断りしております。
大体こんな感じでした。これをガチトーンでアナウンス。噛まずに言えてたと思います。さすがプロ。

春田さん「インカムで(他のスタッフさんが)鳥肌立ってるって言ってます。」
下野さん「録音しとけば良かったって言ってる。」
下野さん「(低めの声でスタッフさんにインカムで)皆さんありがとうございまーす。」

午前中はお店にお客様が少ないので、外でティッシュ配りをすることに。下野さんがティッシュ配りするの!?って見ていてびっくりしました。
人見知りを発動したのか、控えめな感じでティッシュを配る下野さん。
テロップ「スルーされ続ける下野」
下野さんが配ってくれるなら、私なら何回もティッシュもらいに行きます!キリッ!
春田さん「声が小さいのでもう少し大きな声で。」
テロップ「声が小さいとダメ出し」
テロップ「徐々に受け取ってもらえるように」
下野さん「パチンコテンガイです。北口にあります。宜しくお願いします。」
テロップ「隣の白木屋さんに負けないように配る下野」
隣で白木屋さんもティッシュか何か配ってました。

フリーアナウンス。やってみるように無茶振りされる下野さん。何を言えばいいのか戸惑う下野さんに、
春田さん「えとたまは自分主人公やってますんで・・・とか。」
下野さん「それはちょっと・・・(照)。」
テロップ「無茶振る春田さん」
下野さん『春田さん結構無茶振りするんだよなぁ~。』
下野さん「本日はご来店いただき誠にありがとうございます。えー、必殺仕事人、北斗の拳の台の導入・ご準備の方、出来ております。えー、えとたまもご用意しております。えー、拙い喋りではありましたが、声優下野紘がお送りしました。」←こんな感じのニュアンスです。
下野さんは緊張すると「えー」って言うのが多くなりますよね。
アナウンス後照れる下野さん。手で顔を隠して恥ずかしがっておられました。
カワ(・∀・)イイ!!


春田さんにお礼を言って、この辺でパチンコ屋は終わりです。次は2件目のカラオケ館ですが、キリが良いのでこの辺で。


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by allisfullofhiro | 2017-06-28 23:57 | イベントレポ | Comments(0)
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