Running High リリースイベントレポ@東京きゃにめ回 その④

プロデューサーKⅡポチりました。今回も上映会があるんですね。関東に住んでたら行くんだけどなー。
7月は弱ペダとおれサマ―と、もし当選していればおもてなシーモイベントに参加予定ですが、おもてなシーモは倍率高いだろうから無理でしょうね。でも、まだわかりませんが友達と海外旅行に行こうという話をしていて、本当はロシアに行こうって言ってたのですが私がそんなに休みを取れないので、ベトナムにしない?と言ってるところなのです。その友達はリア充(古い?)だから、全然声優さんとか知らないのですが。私の中でこっそり聖地巡礼をしたいと思っていますが、うまくいくかな・・・。この歳でアニメが好きとか声優が好きと言うと、可哀想な子を見る目で見られるか、良い歳してと怒られるので(笑)、その子には大っぴらには言えない・・・。でももしベトナムに行けたら、グローバルに聖地巡礼をすることになりそうです。ベトナム行きたいなー。


では、前回の続きから。
前回同様、VTRで流れている下野さん達の発言を「」で、その映像を見ながら発言している下野さん伊達さんの発言を『』で記述することにします。
以下、ネタバレ。


VTR。
2件目への移動中の車内にて。スタッフさんから次のバイト先の制服を渡される下野さん。
スタッフ「何のバイトかわかります?」
下野さん「見たことあるぞ・・・。・・・カラオケだ。」下野さん凄い!私にはさっぱりわかりませんでした。
下野さん「着替えましょう。」
スタッフ「着替えは撮れるんですか?」
下野さん「ダメです。」
テロップ「着替えは絶対見せない下野」
下野さん「ボタン1つ外しませんよ。出て行ってくれ!」
下野さん『この後も結構な時間(着替えを撮らせてくれと)ねばられたんだよー。』
客『見たいー!』
下野さん『(困りながら)みんな見たいって言うね。』
そんなの見たいに決まってるじゃないですかっ。でも下野さんが頑なに嫌だと言うなら、スタッフさんもすぐにひいてあげてほしいな。

カラオケ館に入る下野さん。担当の小田島さんと挨拶。
まずは接客8大用語の唱和。小田島さんが言った後に下野さんが繰り返す。すべての挨拶をお辞儀をしながら言う。
小田島さん「(お辞儀をしながら)いらっしゃいませ。」
下野さん「(お辞儀をしながら)いらっしゃいませ。」
小田島さん「(お辞儀をしながら)ごゆっくりどうぞ。」
下野さん「(お辞儀をしながら)ごゆっくりどうぞ。」
小田島さん「(お辞儀をしながら)失礼します。」
下野さん「(お辞儀をしながら)失礼します。あ、(お辞儀の)角度が決まってるのね。」
挨拶ごとにお辞儀の角度がそれぞれ決まっていて、15度とか30度とか標語の横に書いてありました。
小田島さん「声優さんなので、もっと声を大きく。」
テロップ「またしても声が小さいと言われる下野」
下野さん『みんな声が小さいって言うんだよ~。』
小田島さん「(お辞儀をしながら)申し訳ございません。」
下野さん「(お辞儀をしながら)申し訳ございません!」
めっちゃ申し訳なさそうに大きな声で言ってました。さすが声優。
小田島さん「(お辞儀をしながら)ありがとうございました。」
下野さん「(微笑んでお辞儀をしながら)ありがとうございました。」
テロップ「全力下野」

次は厨房。
メロンソーダを作る下野さん。グラスの中に氷を入れようとするも、グラスが細くて氷がポロポロ落ちまくる。そこで下野さんは製氷機(製氷機の天井部分が扉になっているタイプ)の上で氷を入れる。こうするとグラスからはみ出た氷が製氷機に戻るからだと思いますが・・・。
小田島さん「氷の中にグラス落として割れたら、(製氷機の中を)全部洗わないといけないので。」
小田島さんに止められる下野さん。
テロップ「ガチ注意」
下野さん『小田島さんてニコニコしてるんだけど、実は厳しい人なんだよぉ。』
メロンソーダをマドラーでかき混ぜる下野さん。
伊達さん『デジャヴですね。』←目覚めしものの諏訪部さん回(バーテン)のことだと思われます。
下野さん「(前に習ったけど)大して上手く出来てない。」

次にカラアゲを揚げる映像。フライヤーからカラアゲが取り出される映像が流れて、カラアゲをお皿に盛りつける。
ここでVTRストップ。


伊達さん「Running High クイ~ズ!」
Q2 カラオケ館で下野さんが揚げていたカラアゲの個数は何個でしょう?

下野さん「何個だったかなー。偶数だった気がする。2袋分入れてたんだと思う。」
伊達さんに答えを確認する下野さん。
スケブに選択肢を書きながら、
下野さん「(こだわりがあるので、)本当は二度揚げしたかったけど、規定があってその通りにしないとダメって言われた。」
そりゃそうですよね。
伊達さん「(スクリーンに映っているカラアゲの静止映像を指しながら、)これもヒントですね。」
選択肢
赤:8
青:6
黄:∞
(黄色の)∞とだけ書かれた紙を渡されて戸惑うスタッフさんに対して、
下野さん「向きは全て同じで渡してます。」
∞は向きを変えると8に見えますしね。
またしてもスタッフさん達が客席を練り歩きます。
伊達さん「ではみなさん、お手持ちのカードを挙げて下さい。」
青が一番多くて、次点で赤、最後は黄の順。私は青を挙げました。
下野さん「黄色も何人かいるね。」
正解は6個。これは映像を見ればわかるので簡単でしたね。


この後VTRに戻るのですが、長くなってきたのでこの辺で。

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by allisfullofhiro | 2017-06-29 23:12 | イベントレポ | Comments(0)
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