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Running High リリースイベントレポ@東京きゃにめ回 その④

プロデューサーKⅡポチりました。今回も上映会があるんですね。関東に住んでたら行くんだけどなー。
7月は弱ペダとおれサマ―と、もし当選していればおもてなシーモイベントに参加予定ですが、おもてなシーモは倍率高いだろうから無理でしょうね。でも、まだわかりませんが友達と海外旅行に行こうという話をしていて、本当はロシアに行こうって言ってたのですが私がそんなに休みを取れないので、ベトナムにしない?と言ってるところなのです。その友達はリア充(古い?)だから、全然声優さんとか知らないのですが。私の中でこっそり聖地巡礼をしたいと思っていますが、うまくいくかな・・・。この歳でアニメが好きとか声優が好きと言うと、可哀想な子を見る目で見られるか、良い歳してと怒られるので(笑)、その子には大っぴらには言えない・・・。でももしベトナムに行けたら、グローバルに聖地巡礼をすることになりそうです。ベトナム行きたいなー。


では、前回の続きから。
前回同様、VTRで流れている下野さん達の発言を「」で、その映像を見ながら発言している下野さん伊達さんの発言を『』で記述することにします。
以下、ネタバレ。


VTR。
2件目への移動中の車内にて。スタッフさんから次のバイト先の制服を渡される下野さん。
スタッフ「何のバイトかわかります?」
下野さん「見たことあるぞ・・・。・・・カラオケだ。」下野さん凄い!私にはさっぱりわかりませんでした。
下野さん「着替えましょう。」
スタッフ「着替えは撮れるんですか?」
下野さん「ダメです。」
テロップ「着替えは絶対見せない下野」
下野さん「ボタン1つ外しませんよ。出て行ってくれ!」
下野さん『この後も結構な時間(着替えを撮らせてくれと)ねばられたんだよー。』
客『見たいー!』
下野さん『(困りながら)みんな見たいって言うね。』
そんなの見たいに決まってるじゃないですかっ。でも下野さんが頑なに嫌だと言うなら、スタッフさんもすぐにひいてあげてほしいな。

カラオケ館に入る下野さん。担当の小田島さんと挨拶。
まずは接客8大用語の唱和。小田島さんが言った後に下野さんが繰り返す。すべての挨拶をお辞儀をしながら言う。
小田島さん「(お辞儀をしながら)いらっしゃいませ。」
下野さん「(お辞儀をしながら)いらっしゃいませ。」
小田島さん「(お辞儀をしながら)ごゆっくりどうぞ。」
下野さん「(お辞儀をしながら)ごゆっくりどうぞ。」
小田島さん「(お辞儀をしながら)失礼します。」
下野さん「(お辞儀をしながら)失礼します。あ、(お辞儀の)角度が決まってるのね。」
挨拶ごとにお辞儀の角度がそれぞれ決まっていて、15度とか30度とか標語の横に書いてありました。
小田島さん「声優さんなので、もっと声を大きく。」
テロップ「またしても声が小さいと言われる下野」
下野さん『みんな声が小さいって言うんだよ~。』
小田島さん「(お辞儀をしながら)申し訳ございません。」
下野さん「(お辞儀をしながら)申し訳ございません!」
めっちゃ申し訳なさそうに大きな声で言ってました。さすが声優。
小田島さん「(お辞儀をしながら)ありがとうございました。」
下野さん「(微笑んでお辞儀をしながら)ありがとうございました。」
テロップ「全力下野」

次は厨房。
メロンソーダを作る下野さん。グラスの中に氷を入れようとするも、グラスが細くて氷がポロポロ落ちまくる。そこで下野さんは製氷機(製氷機の天井部分が扉になっているタイプ)の上で氷を入れる。こうするとグラスからはみ出た氷が製氷機に戻るからだと思いますが・・・。
小田島さん「氷の中にグラス落として割れたら、(製氷機の中を)全部洗わないといけないので。」
小田島さんに止められる下野さん。
テロップ「ガチ注意」
下野さん『小田島さんてニコニコしてるんだけど、実は厳しい人なんだよぉ。』
メロンソーダをマドラーでかき混ぜる下野さん。
伊達さん『デジャヴですね。』←目覚めしものの諏訪部さん回(バーテン)のことだと思われます。
下野さん「(前に習ったけど)大して上手く出来てない。」

次にカラアゲを揚げる映像。フライヤーからカラアゲが取り出される映像が流れて、カラアゲをお皿に盛りつける。
ここでVTRストップ。


伊達さん「Running High クイ~ズ!」
Q2 カラオケ館で下野さんが揚げていたカラアゲの個数は何個でしょう?

下野さん「何個だったかなー。偶数だった気がする。2袋分入れてたんだと思う。」
伊達さんに答えを確認する下野さん。
スケブに選択肢を書きながら、
下野さん「(こだわりがあるので、)本当は二度揚げしたかったけど、規定があってその通りにしないとダメって言われた。」
そりゃそうですよね。
伊達さん「(スクリーンに映っているカラアゲの静止映像を指しながら、)これもヒントですね。」
選択肢
赤:8
青:6
黄:∞
(黄色の)∞とだけ書かれた紙を渡されて戸惑うスタッフさんに対して、
下野さん「向きは全て同じで渡してます。」
∞は向きを変えると8に見えますしね。
またしてもスタッフさん達が客席を練り歩きます。
伊達さん「ではみなさん、お手持ちのカードを挙げて下さい。」
青が一番多くて、次点で赤、最後は黄の順。私は青を挙げました。
下野さん「黄色も何人かいるね。」
正解は6個。これは映像を見ればわかるので簡単でしたね。


この後VTRに戻るのですが、長くなってきたのでこの辺で。

by allisfullofhiro | 2017-06-29 23:12 | イベントレポ

Running High リリースイベントレポ@東京きゃにめ回 その③

弱虫ペダル発券してきましたー。21列とかだけど、アンフィは見やすいから大丈夫かな。
コープスパーティーのドラマCDもゲットしました。ホラー苦手なんだけど大丈夫かな。



前回の続きです。
前回同様、VTRで流れている下野さん達の発言を「」で、その映像を見ながら発言している下野さん伊達さんの発言を『』で記述することにします。
以下、ネタバレます。



VTR再開。
春田さん「ケンシロウのモノマネとか。」
下野さん「アタタタタ」
テロップ「対応する下野」
下野さん「幼少期は(モノマネ)やってた。・・・幼少期もやってない。」

他の台に移動。
下野さん「ありました。えとたま(の台)。」
春田さん「そういえば出てらっしゃいましたよね。」
下野さん「僕は主人公だったんですけど、十二支の女の子たちに絡まれるという・・・。」

パチンコ台を拭いていく下野さん。画面を拭いていると下のボタンに当たってしまって台の電気を消してしまう。
テロップ「ドジっ子下野」

店内アナウンスを無茶振りされる下野さん。
下野さん「(ミッキーの声で)ハハッ。今日は僕のために来てくれてありがとう。・・・失礼しました。」
店内アナウンスって結構自由にやって良いそうです。全然関係ないこととか喋っても良いらしい。店員さんの気持ちが盛り上がるためにもやってるそうです。
私はパチンコしないのでよく知りませんが、私の知り合いの方にそれとなく聞いたら、店内アナウンスは最近のお店はあまりやってないそうです。昔ながらのお店はやってるそうです。アナウンスあった方が楽しそうですね。

真面目なアナウンスをする下野さん。紙に書かれている注意事項を読む。さすがプロって感じでした。
ガチアナウンスの内容は、
・遊技台はおひとり様1台でお願いします。
・他店の遊戯玉やメダルの持ち込みは犯罪行為となります。
・レバーを固定してのご遊戯はお断りしております。
大体こんな感じでした。これをガチトーンでアナウンス。噛まずに言えてたと思います。さすがプロ。

春田さん「インカムで(他のスタッフさんが)鳥肌立ってるって言ってます。」
下野さん「録音しとけば良かったって言ってる。」
下野さん「(低めの声でスタッフさんにインカムで)皆さんありがとうございまーす。」

午前中はお店にお客様が少ないので、外でティッシュ配りをすることに。下野さんがティッシュ配りするの!?って見ていてびっくりしました。
人見知りを発動したのか、控えめな感じでティッシュを配る下野さん。
テロップ「スルーされ続ける下野」
下野さんが配ってくれるなら、私なら何回もティッシュもらいに行きます!キリッ!
春田さん「声が小さいのでもう少し大きな声で。」
テロップ「声が小さいとダメ出し」
テロップ「徐々に受け取ってもらえるように」
下野さん「パチンコテンガイです。北口にあります。宜しくお願いします。」
テロップ「隣の白木屋さんに負けないように配る下野」
隣で白木屋さんもティッシュか何か配ってました。

フリーアナウンス。やってみるように無茶振りされる下野さん。何を言えばいいのか戸惑う下野さんに、
春田さん「えとたまは自分主人公やってますんで・・・とか。」
下野さん「それはちょっと・・・(照)。」
テロップ「無茶振る春田さん」
下野さん『春田さん結構無茶振りするんだよなぁ~。』
下野さん「本日はご来店いただき誠にありがとうございます。えー、必殺仕事人、北斗の拳の台の導入・ご準備の方、出来ております。えー、えとたまもご用意しております。えー、拙い喋りではありましたが、声優下野紘がお送りしました。」←こんな感じのニュアンスです。
下野さんは緊張すると「えー」って言うのが多くなりますよね。
アナウンス後照れる下野さん。手で顔を隠して恥ずかしがっておられました。
カワ(・∀・)イイ!!


春田さんにお礼を言って、この辺でパチンコ屋は終わりです。次は2件目のカラオケ館ですが、キリが良いのでこの辺で。


by allisfullofhiro | 2017-06-28 23:57 | イベントレポ

Running High リリースイベントレポ@東京きゃにめ回 その②

ACCAの音楽朗読劇申し込みました。DVDBOX2口買ったけど、どっちも落ちたらどうしよう・・・。

そういえば、シチュCD発売がなくて下野不足のせいで購入した乙女ゲーの花朧ですが、武田信玄クリアしました。いつもみたいに下野さんルートだけクリアして後は積みそうですが。武田信玄はシナリオが重い!見ていて辛い。でも、とっても下野さんの声が優しい声なんです。可哀想なんだけど健気で優しい声に癒されました。口下手なのでめっちゃゆっくり喋るので、攻略に時間がかかりますが。糖度はそこまで高くない感じ(当社比w)。ほんと下野さんの優しい声が好きだなー。
白と黒のアリスもネロルートやってますが、これも重すぎる。あまりやったこと無いから知らないけど、乙女ゲームって悲惨な過去がデフォなのですか?そういえば来栖の翔君も、我来也先輩も、重めの設定がありましたね。
ネロも本編はそんなに糖度は高くないですが、おまけ話みたいなやつは甘めです。もっと甘々でもいいのよ?あと共通ルートは短めでお願いします(笑)。
次のゲームはどうしよう・・・。嘘月シャングリラはRejetだしなー。過去作品をしばらく漁る日々が続きそうです。


さて。前回の続きのリリイベレポです。
以下、ネタバレます。


3. VTR映像鑑賞

VTRはどの回も同じなのですが、VTRの途中でカットインされるクイズは各々の回で異なりました。
VTRが流れている間下野さんと伊達さんは椅子に座って、下野さんがこのときはこうだったんだよとか補足説明をしたり、伊達さんがツッコんだりしてました。
ややこしいですが、VTRで流れている下野さん達の発言を「」で、その映像を見ながら発言している下野さん伊達さんの発言を『』で記述することにします。
下野さん達は東京会場で初めて映像を見たらしく、東京会場の時は映像を見入っていた感じでしたが、何回も同じ映像を見た大阪会場では結構映像を見ながら発言が多めでした。

因みに、下野さんのバイト先はパチンコ屋さん(午前中)とカラオケ屋(午後から)さんでした。
1. テンガイ 三鷹店
2. カラオケ館 新宿靖国通り店
テンガイさんは、店舗数が少ないのと、チラッと見えた事務所のドアの前に掲げられていた住所の地番が同じなので多分三鷹店で合ってると思います(北口にあるしね)。カラオケ館は映像中に新宿靖国通り店って出てきていたので確実だと思います。

VTR中に、次の場面に切り替わるときに、アニメのアイキャッチ的なテロップが出るのですが、そのときのBGMがからあげクン音頭でした。くんくんくんからあげクン♪と流れる。下野さんはどの回でも「なんでこの曲なんだよ。」とツッコんでました。


以下、VTR映像です。

最初は下野さんがカメラに向かって1人で趣旨説明のトーク。VTRが流れる前にスクリーンに三角形の再生マークが映っていて、
下野さん『消しとこうよっ』

下野さん「おはようございます。リリイベをやるにあたって、私が前からやりたいと思っていた1日アルバイトをやろうと思います。自分を振り返ってみて、やりたかったけどやれなかった接客業をやろうと思います。なんというか、自分の殻を破りたいというか・・・、なんかやりたくなっちゃんたんです。」
スタッフさん「今?今なんですか?」
下野さん「今なんです。今、ようやく接客業をできるくらいの精神力を持てるようになったんです。」

下野さん、1店舗目のパチンコ屋へ。テンガイさんの事務所の扉を開ける。指導係は春田さん。
下野さん『春田さんにはお世話になりました。』

さっそく事務所控室へ。事務所控室の扉の上には書初めっぽい字が書かれていました。「強い女」とか、面白い文字が並んでました。
制服に着替えてくださいと言われる下野さん。
下野さん「じゃあ着替えるんで・・・(出て行ってください)。」
テロップ「着替えは見せない下野紘」

観客『えー!!』
下野さん『なんでだよぉ~。』

下野さん「せめて春田さんと2人に・・・、春田さんと2人きりになるのはそれはそれで(マズイ)。」
春田さん「笑」
着替えた下野さん。赤いポロシャツに黒のパンツ。似合ってます。あと鳩胸が目立ってます。胸の位置にSTAFFの文字が書かれているのですが、心なしかその文字が盛り上がっているような気が。スタッフさんに制服を着た感想を聞かれる下野さん。カジュアルな制服なので気が楽的なことを言ってた気がします。
春田さんが下野さんに後ろを向くように促すと、制服の背中部分に、
STAFF
お気軽にお声かけください
と書いてある。

着替えた後は朝礼に参加する下野さん。
下野さん「下野です。今日1日宜しくお願いします。」と一礼。
みんなで接客用語(標語?)みたいなのを復唱していく。
内容は
1. おもてなしの心を忘れない
2. Must do it!
3. 自分思考、○○思考・・・忘れちゃいました。何だったかな(汗)
4. 「不」を解決(←これも自信ない。出来ないことを出来るようにしていこう的な感じだった気がします。)
上記のタイトル部分を春田さんが読んで、その下に細かい文章が書いてあるのを他の店員さん全員で復唱します。
急に始まったので、下野さんは最初訳が分からずキョロキョロしながら「ええっ?」って感じでしたが、
テロップ「必死にマネする下野紘」
春田さん「4番は下野さん、となりの関くんでお願いします。」
下野さん「(めっちゃ驚きながら)どういうことですか?・・・関くんしゃべらないんですけど。」
4.の標語を「んんんんん」みたいな感じで表現する下野さん。かなりテンパってました。春田さん無茶振り(笑)。
テロップ「まさかのファンだった春田さん」
スタッフさん「他にどんな作品を知っていますか?」
春田さん「弱虫ペダルとか、うたプリとか。(プリライで)飛んでいる姿を見て、本当は高所恐怖症なのになーって。」
下野さん「全然お詳しくていらっしゃる。」
テロップ「春田さんはガチ」

続いて、パチンコ台の説明を受ける下野さん。
必殺仕事人の台を指して、
春田さん「これ、何キロあると思います?」
下野さん「20キロとか?」
春田さん「60キロあるんですよ。」
下野さん「60キロ!?」

北斗の拳の台へ。
春田さん「ケンシロウのモノマネとか。」
ここでVTRが一旦停止になる。



伊達さん「ここでRunnning Highクイ~ズ!」
Q1 下野さんがした北斗の拳のモノマネは?
下野さん3択を考える。伊達さんトークで繋ぐ。
伊達さん「北斗の拳をリアルタイムで見ていた人はいないと思いますが・・・。」
客席からチラホラ手が挙がる。
伊達さん「何名かおられますね。」
下野さん「最近の若い子にわかるかなー?」

選択肢
赤:アタタタタ
青:イタタタタ
黄:ウタタネ

伊達さん「北斗の拳のウタタネってどんなのですか?」
下野さん「(指を指しながら)お前はもう・・・クー(寝る)。」
これは可愛すぎた。

練習問題のときと同様に、3人のスタッフさんがそれぞれのスケッチブックに書かれた選択肢を掲げながら、客席を廻る。
伊達さん「ではみなさん、お手持のカードを挙げてください。」
赤が多いけど、若干黄色もいる。私は勿論赤を挙げました。正解は赤。
伊達さん「もう一度ウタタネやってください。」
下野さん「(指を指しながら)お前はもう・・・クー(寝る)。」
もう一度やってくれる下野さん。

伊達さん「では、下野さんV振りお願いします。」
下野さん「スタート」
下野さんがスタートっていう前にVTRが始まったのはこの回だったかなー。



気づけばめちゃくちゃ長くなってしまいました。どうしよう、まだ1件目のパチンコ屋さんすら終わってない。
読んでいて長すぎないですかね?自分でも読むのしんどいのですが(笑)。もっと端折って要点をまとめて書いた方が良いような気がしてきました。
次回に続きます。

by allisfullofhiro | 2017-06-27 00:03 | イベントレポ

Running High リリースイベントレポ@東京きゃにめ回 その①

ランハイリリイベ全通してきました。
下野さん、伊達さん、本当にお疲れ様でした。
でも何よりも、夜なべして下野さんの欠片を制作してくださったスタッフの方にお疲れ様でしたと言いたい。
東京大阪4公演合わせて2,500人くらい(?)の参加人数ですかね。その人数分チョキチョキするのは相当骨が折れたと思います。
素敵なお土産を本当にありがとうございました。

今回は幸運なことに、同じイベントに4回も参加できました。
私がいつもイベント後にとっているメモも結構な量になっています。どういう風にレポ書こうか悩みましたが、結局各々の回ごとにレポ書くことにしました。なにぶん同じイベントなので、内容かぶりもあると思いますがご容赦ください。
いつも通り、記憶の改竄、捏造などが多々含まれていると思いますし、今回はどの回だったかわからないのもあるので、違う回の話を間違えて書くこともあると思いますが、それでも良いよという方のみご覧ください。



それでは、以下ネタバレ。



イベント内容はどの回も以下の通りです。
1. OPトーク
2. Running High リリースイベントクイズの練習
3. VTR映像鑑賞
4. 下野さん衣装チェンジからのプレゼント説明&グッズ情報
5. EDトーク


東京きゃにめ回は10分超遅れて開始しました。13:13頃開始、14時11分頃終了。
会場ではランハイの曲が流れていたのですが、13:10分頃にランハイの曲が終わったときに、客席がもしかしたらイベント始まるんじゃないかと期待して「おー!」と一瞬盛り上がったのですが、またランハイが流れ出したので「おー↓」と盛り下がった声を出したのはちょっと笑いました。


1. OPトーク
まずはいつも通りMCの伊達さんが出てくる。
伊達さん「下野紘Running Highリリースイベントにご来場いただきありがとうございます。今回もMCを務めさせていただきます伊達忠智です。早速ですが、下野さんを呼びましょうか。みなさんで下野さーんと読んでください。せーの。」
客「下野さーん!」
下野さん登場。今回のイベントの趣旨を下野さんから説明。
下野さん「Running Highといえばカブキブ。カブキブといえば青春。青春といえばバイト、ということで、下野紘、アルバイトをしてきましたー。」
客「えー!!?(驚)」
まさかの下野さんがアルバイト!?観客騒然となりました。


2. Running High リリースイベントクイズの練習
伊達さん「今から下野さんのバイトの様子を映像で見ていただくのですが、映像中にクイズが2問出題されます。下野さんにはそのお題に対して3択を考えてもらって、皆さんに答えていただきます。お手許に、赤青黄のカードをお持ちでしょうか?無い方おられますか?下野さんが考えた選択肢に対して、赤青黄のカードを皆さんに上げていただきます。」
「この会場におられるみなさんのうち、10人以上が正解していれば、その問題は全員が正解したものとします。2問とも10人以上が正解すれば、みなさんにプレゼントがあります。」

これだけ沢山人数いるので、赤青黄それぞれ10人以上はきっといますよね(笑)。かなりのヌルゲー。

下野さん「だったら最初からみんなにあげろよっ。」
伊達さん「まずは1問練習してみましょう。」
下野さん「練習いる?」
伊達さん「お題は僕が今考えます。下野さんの好きな乗り物は?・・・新幹線とか、下野さんっぽいですよね。」
下野さん「新幹線じゃ都内のどこにもいけないだろ。」
伊達さん「新幹線のグリーン車とかね。乗っててほしいですね。」
下野さん「グリーン車なんてほとんど乗ったことないわ。」
下野さんはスケッチブックを渡されてそこに選択肢を書くのですが、どの問題でも少し悩まれてました。
伊達さん「乗り物3つ書けますか?」
下野さん「書けるわ。バカにすんなっ。」
伊達さん「好きな花にしようかとも思ったんですが・・・。」

下野さんがスケブに選択肢を書いて、ビリッと勢いよくめくってスタッフさんに渡す。
このきゃにめ回だと思うのですが、テーブルが無い状態で椅子に座ってスケブに書かないといけないので、書きづらかったんだと思いますが、椅子に座った状態で膝を曲げて足を上げて(足が三角になる状態)、エアー体育座り状態で書いてました。
足のかかとを椅子に乗せたりする三角座りではなく、足の裏は完全に宙に浮いている状態です。他の回では足を組んでそこにスケブを置いて書いていたのですが、この回だけエアー体育座りでした。私はこんな体勢で物を書く人を初めて見ました(笑)。
普通こんな風に書きます?…私はこの時、改めて下野さんに惚れ直しました。なんか、カッコイイなと思って。
皆さんにも下野さんが座りながら足を浮かせて頑張ってスケブ書いている所を想像して欲しいのですが・・・、何このカワイイ生き物!
かなり腹筋使うと思うのですが。男前ですね。カワカッコイイ!

下野さん「予め(選択肢を)書いとくんじゃなくて、この場で書くんだね。」
伊達さん「この場で書いた方が下野さんが本当に書いてるってわかるかなと思って。」
その間にも選択肢を1つ書いてはビリッと紙をめくる下野さん。
伊達さん「めくり方がカッコイイですね。」
下野さん照れ笑い。
下野さんが紙を3人目のスタッフさんに渡し終わる。

伊達さん「下野さんの回答は、赤は車、青は電車、黄色は自転車です。今からスタッフさんが皆さんの所に行きます。」
3人のスタッフさんが赤青黄の選択肢の紙を1人1枚ずつ持って、ステージ近くから、紙を高く掲げてラウンドガールみたいに客席の後ろまで歩いて見せに来てくれました。そのおかげで皆さん近くで下野さんの字を拝むことができました(笑)。
下野さん「俺の汚い字がみんなにさらされるのね。」
伊達さん「これが下野さんの字なんだって間近で見たいですよねー。」

スタッフさんはステージ近くから後ろまで来てまたステージ横までぐるっと戻る。
下野さん「ほら、戻ってくるときのスタッフさん微妙な顔してるよ。本当はオレ、こんなことする仕事じゃないんだけど・・・って。本当、すみませんね。」
伊達さん、客席に回答を挙げさせる。圧倒的に黄色が多い。
下野さん「正解は黄色です。凄いね。」
伊達さん「正解した人、パネルを挙げておいてください。(10人以上正解者がいるか)人数を数えます。」
下野さん「(明らかに)10人以上いるだろっ。赤と青を数えた方が早いよ。」
伊達さん「んー、いますね。本番もその調子で頑張ってください。それでは下野さんV振りお願いします。」
下野さん「VTRスタート」



長くなってきたのでこの辺で。結構書いたつもりだったけどまだこれだけしか進んでないのか・・・。
肝心の下野さんアルバイト映像は次回に細かく書きますね。

by allisfullofhiro | 2017-06-26 02:15 | イベントレポ

マジLOVELIVE 6th STAGE 2日目レポその⑥

今日はリリイベ@大阪です。下野さん毎回大阪でやってくれて嬉しいな。
今日あたり、リリイベでミニアルバムの情報発表されないかなーと思っているのですが。ミニアルバム発売したらリリイベとかあると思いますが、ライブやってくれないかなー。ツアーとか。
ミニアルバムじゃライブやるには曲数足りないから、ライブと朗読劇でお願いします(笑)。



さて、プリライレポ続きです。
以下、ネタバレます。



30. God's S.T.A.R.
ここからアニメのSSS決戦ライブの再現です。曲前のセリフも完全再現されてました。
イントロのwow wow wowの部分から、最初からクライマックスでした。正直、この曲が今日一番盛り上がってました。
カルナイの人気の凄さを目の当たりにしました。
カルナイは歌もダンスも完全にアニメの再現でした。キャストさんの成りきり度合いも凄く高い。これは人気出ますよね。
客席と一体になった圧倒的なパフォーマンスでした。


31. 不滅のインフェルノ
ヘヴンズもめちゃくちゃ盛り上がってました。歓声が大きくて、ヘヴンズファンが増えたことを実感しました。演出も青い光が綺麗でした。
私は特に、緑川さんの再現率が凄いなーと思ってみてました。完全に鳳瑛一に見えましたよ。小野さんも綺羅だった。
若い声優さんも多いので、ダンスも良かったです。
私はキャーキャー盛り上がるというよりは、じっくりと聴かせてもらった感じで見入ってました。


32. WE ARE ST☆RISH!!
此処に歌う~と始まった出だしから、もうグッと来てました。
周りは盛り上がってましたが、私は棒立ちでした。
スターリッシュも再現度高かったですよ。ベテラン声優さんたちが頑張ってました。
特に、さあ今キスよりすごい歌が本当にあったとわかる~の部分以降は、完全にそこにスターリッシュがいると思いました。
立ち位置・ポジションや、仕草などがアニメと同じで。特に翔とセシルが一番前で歌っているのですが、下野さんは完全に来栖翔でした。翔とセシルって他の曲でも一緒に歌うパートがあると思いますが、寒色組ほどは、毎回お互いに目を合わせて歌ったりしてなかったと思うのですが、今回はアイコンタクトしてたように見えました。
We are...and, You are ST☆RISHの部分。星を描く7人を見て、さらにジーンときました。
一番最後のポーズも完全再現で。下野さんがあの翔くんのポーズをしてくれたー!!!とテンション上がりました。
やっぱりスターリッシュ好きだなーと。ますますファンになりました。



わー、もうリリイベ行かなきゃいけない時間になってしまったので、一旦うp。帰ったら追記します。

帰ってきたので、こっそり追記します。


33. 夢を歌へと・・・!
この全員曲が最後だろうなと思っていたのですが、ここで来ました。
トロッコに乗ってみんな移動。ヘブンズ仲良いなーと思って見てました。
トロッコがホームベース側に移動してくれたので、私の席から気持ち近くで見れるようになりました。

ここで最後の挨拶があったと思うのですが、これはもうDVDで見てください。
皆さんもご存知だと思いますが、2日目は感動の渦で、みんなが涙々でした。
最初にHE★VENS、次にQUARTET NIGHT、最後にST☆RISHの順番でした。
最初に代永さんが泣き出して、それが連鎖したのか次々とキャストさんが泣き出すから、最初は驚きましたが、見ているこちらも感極まって泣いてしまいました。
代永さんをはじめHE★VENSの皆さんは本当にプレッシャーとの戦いで大変だったと思います。代永さんも怖かったと言ってました。こんなにみんなに受け入れられてホッとしたのか、代永さんの涙が止まらなくなって・・・。
代永さんは泣いちゃいそうだなと思いましたが、その次の小野さんまで泣くとは思わなくて驚きました。
そしたら緑川さんはやっぱり泣いていて・・・。一緒にデュエットする寺島さんのためにもカッコ良い先輩でいないといけないと思って頑張ったと仰っていて。それを聞いた寺島さんが緑川さんの所へ行って寄り添い、すごくカッコ良かったですとおっしゃってました。
そんなこと言われたら緑川さんさらに泣いてしまいますよね。

QUARTET NIGHTの4人は、挨拶の時はどなたも泣いてませんでしたが、先輩らしい堂々たる風格がありました。
蒼井さんが話している時にカメラが下を向いて号泣している高橋さんを映し出したので、戸惑う蒼井さん、ツッコむ森久保さんという笑いを誘う図が出来てました。
森久保さんがQUARTET NIGHTも3thのときに同じ状況だったから、HE★VENSの気持ちがわかるとおっしゃっていたのがグッときました。うたプリという大きな人気コンテンツで、しかも熱狂的なファンの多い作品に途中から出ることのプレッシャー。QUARTET NIGHTの4人もそういうものを乗り越えて今があるんだなーと。
そういえば、セシル役の鳥海さんも、2ndのときに後から入ることの大変さを語ってましたよね。改めて凄い作品なんだなと実感しました。

最後にST☆RISH。
鳥海さんの次に挨拶した下野さん。ブログにも書かれていましたが、ST☆RISHとかQUARTET NIGHTとかHE★VENSとか関係ない、どのチームがどうとかではなく、みんなうたプリ全体が好きなんだなというのが伝わってきたと仰っていました。
話しながら感極まったのか、泣きそうになる下野さん。泣きそうになったので挨拶を終わらそうと思ったのか、最後の方は駆け足っぽく話されてましたが、下野さんの思いは伝わってきましたよ。
諏訪部さんの挨拶も感動的でした。
レディたちジェントルマンたちがどれだけこのライブを楽しみに待ってていてくれたか知ってるよ。朝早くから暑い中、並んでいてくれたことも知っています。
この言葉で救われた方も多いんじゃないかなと思います。
次の宮野さんは挨拶の時は笑顔で、雄馬凄かったでしょ?と内田さんの頑張りを褒めてらっしゃいました。
で、ですよ。次の谷山さんがまさか泣いてる・・・。
これは会場中ビックリされた方多かったと思います。え、きしょーさん泣いてるの?
さっき代永が泣いているのを見て、あざてーなーと思ったけど、これ、泣けるもんだね。って仰ってました。マジか。
最後に本当に那月で良かったって仰ってました。
次の鈴村さんも、もうやめてよ!僕のダムが決壊する前に終わります。と堪えてる感じでした。
最後の寺島さんですが、音也として挨拶されていました。全員にそれぞれ労いの言葉をかけておられたのを聞いて、まさかの宮野さんまで号泣しだすという。もう立っていられなくなってトロッコの柵に捕まりながらしゃがみ込んでの号泣でした。
私はプリライ初参加でしたが、まさかこんな感動的な展開になるなんて予想しませんでした。
キャストのみなさんと、プリンセス達のうたプリに対する熱い思いが交差して、こんなに熱いライブになるのを目の当たりにして、ますますうたプリが好きになりました。参加できて本当に良かったです。


34. マジLOVEレジェンドスター
最後の曲はまさかのマジレジェでした。全員で歌ってくれました。トロッコでセンターステージまで移動して、そしてメインステージへ。
この曲の間も宮野さんは涙々で、顔を隠しながら泣いてました。カメラに向かってみんなが仲良く笑顔いっぱいに笑ってくれるのを見て、本当に素敵なライブだったなと思いました。
この曲は色々言われていますが、私は大好きな曲で、特に歌詞が感動的で好きなのですが、ライブで聴いてより好きになりました。

プリライに参加して、こんなに笑ったり泣いたりするなんて当初は思いもよらなかったですが、どうしてうたプリが長い間多くの人にこれほどまでに愛されているのかわかったような気がします。

マジレジェで「付いてきてくれますか?」という歌詞がありますが、もう付いていくしかないですよね。
次回のプリライも必ず参加したいと思います。
願わくば、7周年といわず、10年といわず、うたプリがずっと続いてくれますように。



最後まで読んでいただいてありがとうございました。

by allisfullofhiro | 2017-06-25 12:10 | イベントレポ

マジLOVELIVE 6th STAGE 2日目レポその⑤

下野紘さん、声優デビュー16周年おめでとうございます!
いつも下野さんの声と演技と笑顔に癒されています。厳しい声優業界で16年も続けること自体がとても大変なことなんだろうなと思いますが、これからも色んな役を通してみんなに幸せを届けていってほしいなと思います。今後もずっと応援しています。


仕事が忙しくなればなるほど下野依存症が悪化するという日々を過ごしていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
仕事が立て込んでいて全然更新できませんでした。もはや誰も見てない気もしますが、プリライのレポ早く終わらせなきゃ。
今週末のリリイベまで何とか仕事頑張ります。


25. Lasting Oneness
クレーンでかなり高い所まで昇っていく2人。高所は鈴村さん仕様?
今回も残念ながら愛のヘリは登場しなかったわけですが、その代わりに高い所なのでしょうか(笑)?そういえばアニメでも高い所で歌ってましたね。
綺麗なメロディと振りが相まって、スズと小野Dが神々しく見えました。
真斗って和テイストな曲が多い気がしますが、この曲もそんな感じですね。
鈴村さんと小野さんのおれパラコンビはさすがでしたね。息もぴったりだし、声の相性も良い。めちゃくちゃ盛り上がるというは、じっくりと聴かせる感じでした。


26. Lovely Eyes
この曲はもう記憶が全然ないのですが、私は三塁側だったので諏訪部さんが見れなくて残念でした。
ヴァン役の高橋さんも初日はトラブルがあったらしいですが、私が参加した2日目は特に問題なく、堂々と歌われてました。
2人とも良い声だなーと思ったのは憶えています。


27. Visible Elf
ステージの両脇についてた大きな風船(バルーン)が急に動き出してビックリしました。この風船、動くぞっ。
大きな気球になってセシルとシオンがそれぞれ乗って移動するという。トロッコの代わりみたいな感じですね。
この曲を歌う2人が可愛かったです。特に鳥さんの声がカワイイ。twinkle twinkle言ってる~とちょっとテンション上がりました。
visible elf~の部分のハモリが素敵な曲ですね。


28. JUSTICE IMPULSE
我らが下野さんがようやく登場です。アニメの再現なのか、このコンビだけバトル感半端ない。これうたプリですよね?バトル物のアニメじゃないですよね?
センターステージで睨みあったかと思ったら、お得意のフライングです。よっ、待ってました~。
Twitterで見たのですが、下野さんだけでなく木村さんも実は高所恐怖症なのだとか。怖いのをおしてフライング頑張っておられました。
SEに合わせてパンチやキックを繰り出すのですが、少しだけ音とズレてた箇所があった気がしますが、この音に合うようにタイミング良く動くのって本当に難しいって聞いたことがある気がします。きっと忙しい中をぬって埼玉辺りに練習しに行かれたのでしょうか。頭が下がります。相手にパンチされたりキックされたら、5thで下野さんがやってたような、グルグル回転をしてました。
木村さんのフライングも凄かったけど、やっぱり下野さんは3回目なだけあってとても綺麗でした。
ピタッと止まるし、姿勢も綺麗。体を斜めにキープしながらフライングしたり歌ったりするのって大変だと思うのですが、下野さんの体幹が凄いのか、腹筋とかが凄いのかわかりませんが、ポーズを決めるとき下野さんは足が真下に下がってないんです。綺麗なポージングに惚れ惚れしました。
この曲は盛り上がるしかない。とてもカッコいいのにちょっと面白いのは何故だろう。


29. Next Door
一番歓声が上がっていたのがこの曲ですかね。
もうアニメの再現度が凄い。今回の音也の曲はソロもデュエットも演出のストーリー性が本当に素晴らしかったです。音也ファンの方は、悲鳴をあげられていた方もおられたくらい、見ていて辛い演出もあったかもしれませんが、それを乗り越えた先のソロ曲の音也も見れて大満足だったのではないでしょうか。花道の端と端に分かれて歌うのですが、最初はてらしーが棒立ちで目が死んでる闇落ち状態で歌ってました。方や緑川さんは完全に瑛一でした。音楽を堪能するかのように歌う緑川さんと闇落ちの寺島さんの対比が印象的でした。
その後はセンターステージに来て2人で歌うのですが、苦しそうに虚空に手を伸ばしながら歌う音也でしたが、最後には乗り越えたような輝きを放ちながら歌っていた気がしたのですが。遠くから見ていたので見間違いかもしれませんが。円盤で確認しなきゃ。
惜しむらくはデュエット曲の後にソロ曲やって欲しかったかな。



続きは次回です。次で終わりですね。

by allisfullofhiro | 2017-06-21 23:49 | イベントレポ

ランハイリリイベ

リリイベ@東京きゃにめ回とメイト会に参加してきました~。
まだ大阪があるので詳細は書けませんが、意外すぎてビックリしたり、いつも通り爆笑したり、楽しいイベントでした。
きゃにめ回は後方席でしたが、メイト回は7列目で久しぶりに肉眼で下野さんの表情が確認できる近さでした!
大阪も当選したので、あと2回参加できるのかと思うと来週もウキウキです。いつも通り座席は最後列とかですけど。来週1週間仕事頑張れそう。
イベント自体は時間は1時間くらいで、ほんとにあっという間に終わってしまうのですが、とても楽しいイベントなので大満足です。因みにきゃにめ回もメイト回も内容はほぼ同じです。


最近しょぼさに定評のある(!?)当ブログのイベントレポですが、今回は頑張ってイベント後にメモったのでめざしもやプリライよりは少しマシなレポが書けるといいな。大阪が終わったら書きますね。

参考になるかはわかりませんが、物販について少し書きたいと思います。

私が今回物販に並んだのは20時50分くらいでした。
その時点で200人弱くらいかな?そんなに人数多くない印象でした。
10時から始まって買えたのは10時40分頃。サクサク進みました。
10時くらいに来てても欲しいもの買えたと思います。ただ、ぬいぐるみだけは11時50分に完売になっているので、あんまり遅いと買えなかったかもしれませんね。
ぬいぐるみは1会計につき1個までですが、ぬいぐるみを複数欲しい人は物販2週目に並んで購入となっていました。物販2週めを並んでおられる方もそこそこいました。私も大阪で並ぶのはしんどいと思ったので2週め並びましたが、11時半くらいには2回め買えていたと思います。物販2週め並んでぬいぐるみを買うのはスタッフさんが正式にオッケーとおっしゃってました。

結局私はぬいぐるみとアクキーと、缶バッジ缶入りハンドタオルを各2個ずつ買いました。
今回も物販スムーズでしかも待機列が屋内だったので助かりました。

東京会場はキャパ700人で、大阪会場はもう少しキャパ少ないので、大阪で物販並ぶ方はもう少し減るかもしれませんが、在庫がどうなっているかわからないので、どうしてもぬいぐるみ欲しい方は物販開始前には並んでおいた方が良いかと思います。事後通販もあるとのことなので、買えなくても安心ですね。


グッズについてですが、ぬいぐるみはバーライで下野さんが抱いていたので大体の大きさはわかる方も多いかと思いますが、正確な大きさは家に帰ってから定規で測るとして、目測は500mlペットボトルの1.3倍くらいの高さです(余計わかりにくい例え)。クマプリ2個分よりちょい低いくらいです。あっ、手持ちのワンチャンブレードとほぼ同じ高さだ。横幅も同じくらいありそう。
(追記:家に帰って定規で測ったところによると高さ約26cm、横約27cmでした。)

あとカワイイです(←みんなが知ってる情報)。

アクキーは思ってたより小さかったです。定規を持ってくるの忘れたのでこれまた家に帰ってから測りますけど、縦の長さはワンチャンブレードの頭の先からONE CHANCEって書いてある文字のONEのEくらいまでの大きさ(全然わからないと思いますが)。横幅はブレードの持ち手の黒い部分より5mmくらい小さい感じです。横の方が長い。
(追記:定規で測ったら、縦約5cm×横約8cmでした。)
そしてこれまたカワイイです(←無駄な情報)。


缶バッジ缶入りハンドタオルですが、缶の高さは文庫本より小さいから12,3cmくらいかなー。缶バッジのサイズは大きいサイズです。これって76mmサイズの缶バッジなのかなー。その缶バッジが蓋代わりに筒状の缶上に乗ってます。つまりは円柱の直径が76mmくらいということですかね(自信無し)。
(追記:高さ約12cm、缶バッジの直径は9cmありました。間違っててすみません。ハンドタオルは縦約25.5cm×横約25cmで少し大きめ。洗濯機乾燥機の使用は避け、単独で手洗いしてくださいって書いてます。マジかー。綿100%。)
あとやっぱりカワイイです。目を瞑っている(目が糸状に描かれている)シモノンがイイ!


はぁ~。楽しかったなー。欲を言えばもう少し長かったら言うことないのになー。下野さんも、えっもう終わり?って言ってましたね。きゃにめ回でもうそろそろ終わりですってなったときに観客が「えー!」って言ったら、下野さんも一緒になってえー!って言ってましたね。まだ終わりたくないって。
来週の大阪も楽しみです。同じ内容でも何回参加しても楽しいのだ。


そういえば弱虫ペダルのイベントですが、DVD第1巻の先行予約は完敗してしまいましたが、DVD第2巻も結局2枚買って応募したら昼夜ともに当選してました。やった~。
第1巻の反省を活かして、倍率の高そうなS席はあきらめてA席を第一希望にしたのが勝因だと思います。
席は後方になると思いますが、アンフィは後方席でも結構見やすかったと思うのでいいかな。7月はツール・ド・ヨワペダと、おれサマに参戦予定です。アンフィに行くのははファントム・ワールド以来かな。楽しみです。

by allisfullofhiro | 2017-06-17 21:46 | イベントレポ

マジLOVELIVE 6th STAGE 2日目レポその④

最近シチュCDの発売が無くて、下野不足ここに極まれりという欠乏状態が続いたため、乙女ゲームをいくつか購入してみました。折角PS vita買ったけど最近は全然使ってなかったので、久しぶりに起動させて今更ですが花朧やってみます。
リリイベのときに東京に持って行こうかな。


以下、プリライレポの続きです。

19. MC
ST☆RISH7人がステージに揃ったところでようやくMCです。今回のライブは今までのライブに比べてMCが本当に短かったですね。
スターリッシュの短めの自己紹介があったあとに、すぐに俺達だけじゃ物足りないだろ的な感じでカルテットナイトを呼び込んで11人でMC。
一番印象に残っているのは前野さんのMC。西武球場なので、好きな(野球の)プレーは6-4-3のダブルプレーと言ってました。
ダイヤのAにも出てくるプレーですね。あと初めて、生で、愚民がっ!と罵って頂きました。カミュの鉄板ネタですね。
このMCの時だったかと思うのですが、下野さんの挨拶の番のときに、谷山さんがテンション上がってぴょんぴょんジャンプしてるんです。下野さんがしゃべっている間に何度か。ジャンプしているのは谷山さんだけだったし、谷山さんも下野さんの挨拶が終わって次の人に移ったらジャンプしてなかったと思うので、谷山さんどんだけ下野さんのこと好きなのと勝手に思って見てました。


20. マジLOVE1000%
MCで、(前回)11人で初めて歌った歌を歌いますって言ったので、11人なのでGOLDEN☆STARのことだと思いました。
前回同様カルテットナイトパートもちゃんとあるバージョンでした。
下野さんのぴょんぴょん飛び跳ねる感じが可愛かったです。


21. HE★VENS GATE
緑川さんの「イイッ!」が初めて聞けました。耳福~。緑川さん「最高の気分だ。HE★VESここに見参。」
それぞれがリフターでかなり高い所まで上がって、歌ってくれました。まさにアニメのシーンの再現でした。完成度が凄い。
観客の盛り上がりも凄くて、HE★VENSがみんなに受け入れられているんだとわかりました。本当に嬉しくなりました。
Yes, call HE★AVENS Yes, call HE★AVENSの所は感動すらありました。カッコ良すぎた。

歌の後のヘヴンズのMCのときだったと思いますが、緑川さんの鳳瑛一の再現度が凄い(髪型とか)という話題になり、緑川さんの顔のアッpップがスクリーンに映し出されると、緑川さんちゃんと瑛一のほくろ書いてくださってるのがわかって、緑川さんってほんと自分のキャラを大事にされてるよなーと再確認しました。自分の演じたキャラは自分の子供みたいに思ってらしゃると言うのは何度か聞いたことがありますが、瑛一も大事にされてるんだなと。嬉しくなりました。
ヘヴンズの他のキャストさんも見た目をキャラに寄せるために、内田さんは髪の毛を染めたとおっしゃっていました。
高橋さんはヴァンと同じ髪型に。小野さんは黒のグローブ。山下さんもシオンを意識した髪型に。木村さんは大和と同じ髪型にする勇気は無かったけど、体を鍛えてきましたとおっしゃっていました。
他にはヘヴンズポーズをみんなでされていて、木村さんかな、「(可愛さでは)代永にかなわない」みたいなことをおっしゃっていた気がします。


22. HE★VENLY PARADE
メンバ―1人ずつがトロッコに乗ってアリーナを所狭しと廻ってくれるのですが、こんな所を通ってくれるの?というコースを通るトロッコもあって、アリーナのお客さんはとても近くて良かったんじゃないかな。私の席からは緑川さんが良く見えました。
この曲ってめちゃくちゃアイドルソングっぽくって好きです。盛り上がる曲ですよね。確かにパレードという感じ。ディズニーのEパレを思い出しました。皆さん完全にアイドルしてました。


23. Mighty Aura
なんというか、、、ここだけ別のライブに来たみたいでした。ちょっと別次元でした。
失礼ながら内田さんのことは下野さん絡みでしかあまり存じ上げないので、内田さんがここまでマモと対等に渡り合えると思ってませんでした。アニメで聞いた時に上手いなーと思っていたのですが、CDとライブってまた別ものだし、何よりアニメは映像に気を取られすぎて曲があまり頭に入ってこなかったし(笑)。
内田さんは歌もダンスも決して宮野さんに後れを取ってなかった。本当にライバルというか、ダンスバトルみたいなシーンがあったかと思えば、協調的なハモリがあったり。私は最初から最後まで圧倒されていました。おふたり声の相性も良いですね。
終わった後の2人の達成感溢れる顔が印象的でした。宮野さんが内田さんに寄って行って嬉しそうにハグしていた気がします。
これはヤバい。ファンじゃなくてもファンになりそうなステージでした。


24. Grown Empathy
トロッコに乗ってアリーナを廻る2人。本当に楽しそうでした。
紀章さんは相変わらず声量のある素晴らしい歌声で、それに対する代永さんの可愛い声が重なり合って、正に那月とナギという感じ。
アニメの再現で、手にLet's Shoutingの文字が。ライブでアニメの再現をちょいちょいしてくれるので嬉しいですよね。2人で手を出してポーズを取る姿が可愛かったです。



・・・力尽きたのでこの辺で。
明日リリイベ当落かぁ。てか土曜日リリイベなのか。シモノンのぬいぐるみは1人1体までってマジっすか。
保存用と実用用と・・・布教用は別に良いけど。2体買おうと思ってたのですが。
その分うたプリ事後通販にお金を廻そうかな。

by allisfullofhiro | 2017-06-16 01:19 | イベントレポ

マジLOVELIVE 6th STAGE 2日目レポその③

ad-live下野さんこなかったかー。しもかじも、櫻井さん、岩田さんも来なかったな。
今年の中だったら初日が一番見たいかも。


以下、プリライレポ続きです。



10. DAY DREAM
この曲聞けると思ってなかったので、イントロ始まった瞬間めちゃくちゃテンション上がりました。
私事で恐縮ですが、デイドリとナイドリは車を運転している時によく聞いてるんです。
私は三塁側の内野席上段にいたのですが、センターステージ花道の三塁側に下野さんが来てくれてた気がします。でも下野さんは逆の方(外野席側)ばかり見てた気がします。
なんというかね、下野さんがね、うまい表現が思い浮かばないいのですが、ぴょこぴょこというかもうとにかく存在自体が可愛いし、カッコいいし。
この曲の翔ちゃんの声がとても可愛いんですよねー。那月や蘭丸の高音の迫力も凄いし。
この曲だったかな?諏訪部さんの声が聞こえないパートがあった気がして。マイクのトラブルかなと思ったのですが。
私はひたすら下野さんが楽しそうに歌う様子をガン見してました。


11. NIGHT DREAM
デイドリとうって変わって、こちらはメインステージでスタンドマイクパフォ。振り付けがめっちゃセクシー。
みなさんのイケボを堪能できました。吐息がヤバい~。
ナイドリはほんと、聴かせる曲ですね。歌声に魅了されました。
宮野さんや蒼井さんの高音も素晴らしいですが、前野さん、鈴村さん、鳥海さんの中低音も素晴らしかった。
デイドリの元気いっぱいの曲も楽しいし、ナイドリの大人っぽいセクシーな曲も素敵でした。


12. Be the light!
HAYATOを連れてきましたー!という宮野さん。生おはやっほーが聞けた!
とにかく宮野さんの笑顔が印象的でした。一塁側だったと思いますがトロッコに乗って楽しそうに踊る宮野さん。
そこには確かにHAYATO様がいました。
遠くの席からだったのでよく見えなかったのですが、大部分はHAYATOなのですが、たまにトキヤを感じるときもあったりして。
この曲は本当に楽しくて盛り上がりました。


13. 初恋をまた始めよう
何が起こっているのかを理解するのに少し時間を要しました。下野さんの声が聞こえるのに姿が見えない。
ようやく下野さんがバックネット裏(ホームベース側)の上段の客席から登場したことに気づきました。
最初登場してAメロからサビ前くらいまでかな?、結構長い間客席の通路部分で立ち止まって歌ってらして、隣の通路側の席の方の表情から興奮具合が伝わってきました。自分の隣で、あんな間近で、下野さんに歌われたら私なら正気を保てないので、あの席じゃなくて良かったと思いました(笑)。
この曲は両想いの曲っぽいのですが、とてもキュンキュンする、ちょっと切ない曲なので、聴きながら感傷に浸ってました。
タオル曲だと思ってなかったので、下野さんがタオル廻しだしたときはタオル用意してなくて驚きましたが、ペンライト廻してました。
アップテンポな飛び曲も良いけど、明るいだけではないこういう曲ももっと翔ちゃんに歌って欲しいです。下野さんの声質に合ってると思うのです。


14. Tears in love
5thのときに、ビオラ奏者の方と一緒に歌っていた谷山さんですが、今回はビオラとギターとピアノのトリオと登場。
前回演出がシンプルなのは自信が無いとできないんじゃないかと書きましたが、このステージは正に谷山さんだからこそできる演出なんじゃないかと思いました。実力が無いとできないステージだと思いました。
谷山さんの声の力はDVDとかでわかっていたつもりですが、畳みかけるような曲調も相まって、生で聴いて圧倒されました。


15. Give Me True Love
諏訪部さんがスケボーというか持ち手の無いセグウェイみたいなのに乗って登場。この乗り物が気になって仕方ありませんでした。
諏訪部さんは完全に危なげなく乗りこなされているのですが、見ていて心配になってしまって。
この曲もマイク調子悪かった?もしくは音響のせいかな。何か違和感を感じた部分があった気がします。
最後の方でセンターステージからメインステージに向かって乗り物に乗っていくのですが、途中で乗り物から降りて歩いて移動。
身のこなしが洗練されていて本当に惚れ惚れするステージングでした。


16. 甘美なるアルカディア
メインステージに黒猫を抱いた男の子が登場。私混乱。えっ、鳥海さんは?鳥海さんの鳴き声が聴こえたような気がするけど。姿は見えず。この黒猫のクップルが本物なのか精巧に作られたぬいぐるみなのか、私の席からは見えませんでした。とても大人しい猫で、動いていたような気がするのですが。猫ちゃん大丈夫か気になって気になって。猫が暴れたり、腕から逃げようとしたりしないかと。
そのうちにステージに霧がかかって男の子と黒猫が見えなくなったと思ったら、鳥海さん登場。
この登場の仕方って5thのトークで言ってたやつですね。5thのときは、一曲丸々黒猫で歌うような感じでおっしゃってましたが、さすがにそれは無かったです。
鳥海さんのメイクで、アイラインがキャットラインで、猫繋がり?って思いました。


17. I swear...
6thの中でも特に好きな演出です。何というか、スズが神々しかった。
噴水の演出が綺麗なメロディにぴったりで。鈴村さんののびやかな歌声と、包容力のある大人っぽい歌詞にうっとりしながら聴いていました。ホントにどうでも良いことですが、真斗は翔の次に好きなので聴いていてジーンとしてしまいました。
そして鈴村さんは今回も高い所の提案をスタッフさんからされたんでしょうかね。ソロもデュエットも高い所でしたね。
今回も愛のヘリは無理だったけど、心のダムは溢れたね。


18. Brilliant Days
今回のプリライは音也の演出が本当に素晴らしかった。ソロもデュエットも。
子供たちと楽しそうに輪になって踊るてらしー。泣いてる子供を慰めるてらしー。寺島さんの一挙手一投足が正に音也でした。
最後の方で子供たちがひまわりを持って、ひまわり畑を再現してくれてて。そしたらまさかのまさか。ST☆RISHがステージ上に!
こんなにアニメを再現してくれると思ってなかったので感動しました。
トキヤが「音也!」って叫んで、抱き合う寺島さんと宮野さん。この2人だけじゃなくて、ST☆RISHみんなの顔が優しくて。優しくて。
音也の周りに集まった6人を見て、本当に素敵なグループだなと思いました。子供たちも含め、みんなの笑顔と優しさに包まれたステージでした。ST☆RISH最高。



ST☆RISHパート終わりです。続きは次回です。
リリイベ今週末かー。全然実感無いなー。
ONE CHANCEのリリイベのときみたいに、1時間くらいバーライの映像流してくれないかな。で、1時間くらいトークパート。
何はともあれ楽しみです♪

by allisfullofhiro | 2017-06-12 23:40 | イベントレポ

マジLOVELIVE 6th STAGE 2日目レポその②

>lemon221bさん

コメントありがとうございました。返信が遅くなって申し訳ありません。
イベントレポ読んでくださってありがとうございます。少しでも楽しかった様子が伝わっていれば幸いです。
私も去年までイベントに行ったことがなかったのですが、一度行くと病みつきになってしまいました。
今後もイベントレポ何かしら書いていくと思いますので、読んでいただけたら嬉しいです。
今後ともよろしくお願い致します。


>玄米茶とぽん酢さん

コメントありがとうございました。返信が遅くなり申し訳ありません。
めざしもレポは内容が薄いのに無駄に長くて自分でも残念なのですが、読んでくださってありがとうございました。
ほんとに下野さん愛されてると思いました。私も玄米茶とぽん酢さんと同じで鈴村さんのキャンプ回が一番好きです。
イベントでも鈴村さんの手紙が一番笑った気がします。本当に鈴村さんって外さないなーと感心しました。
プリライの心配してくださり、本当にありがとうございました!初参加で不安でしたが、2日目は無事に時間通りに開催されてほっとしました。初日の件があったからこそ、スタッフさんや観客の皆さんが協力して改善してくださったおかげだと思います。
プリライのレポはかなりしょぼいレポになると思いますが、懲りずに読んでいただけたらと思います。
シモノロールのぬいぐるみの誘惑には、私は完全に負けました。
だって公式サイトに「下野さんも抱いたあのぬいぐるみ」って書いてあるんですもの(笑)。商売上手だなーと思いつつ、買うしかないと思ってます。ぬいぐるみ以外のグッズも可愛いですよね。リリイベまであと少し、私も何個買うか迷おうと思います。
購入したらグッズの感想なんかも書けたらと思いますので、読んでいただけると嬉しいです。
またいらしてください。



ようやく仕事が一段落したので、ブログ書けます。
リリイベ@東京アニメイト回ときゃにめ回どちらも当選してました。大阪公演の方に重きを置いて応募していたので、東京公演に何口応募したか忘れましたが、どちらも2口ずつくらいだったと思います。当選確率高かったみたいですね。
東京当たったら大阪の方はどうなるんだろう。今年のバーライみたいにどちらも当選していたら嬉しいけど・・・。

LINE LIVE見ました。最高すぎました。しもかじ尊い、それしか感想はありません。
2人とも笑顔で楽しそうなのが良いですね。しもかじで番組やってくれないかなー。電波兵団もいいけど、アニラジじゃないラジオか、もしくは映像系で(欲張りすぎかな)。


さて。いい加減すっかり忘却の彼方のプリライですが、手短に覚えてる部分だけ書こうと思います。楽しみにしておられた方が万が一おられましたら本当にすみません。いつも通り記憶の改竄・捏造等が多分に含まれていますが、それでも良い方のみご覧ください。
以下、ネタバレ。


1. マジLOVEレジェンドスター
最初にスクリーンに映像が流れたんだったかな?かなり記憶が怪しいですが、とにかく会場が割れんばかりの歓声が上がって、出だしから会場のボルテージがMAXだったことにびっくりしました。みんなの歓声の凄さに圧倒されて、これがプリライなんだと改めてうたプリファンの熱量の大きさを感じました。
そして中央のステージにある白い風船というかバルーンみたいなものが膨らんだかと思ったら急に割れて、ST☆RISHが出てきたときは私も思わず歓声を上げてました。
Legend star~!と歌が始まった瞬間の興奮といったらそれは凄かったです。私ほんとにこの曲好きなんだなーと。
合いの手というんですかね、Aメロのピース!とか、Chu!とかはスタリ7人とも可愛すぎた。
どの曲でもそうですが、下野さんの運動量は群を抜いてました。そんなに走ったりジャンプしたりしてよく歌えるなーと。体力大丈夫かしら?って思いましたが、本当に楽しそう。


2. QUARTET★NIGHT
カルナイはメインステージというか、正面のステージから登場。
愛の カ ル テ ット Night!を初めて生で聴けた~。
本当に完成度が凄い。振り付けも歌も、チームワークもばっちりでした。
カルナイの勢いを感じましたし、カッコ良くて素敵でした。


3. テンペスト
ここでマモかー、と驚きました。こんなに早く来ると思ってなかったです。メインステージから登場。
この曲はとてもメロディーが綺麗で、宮野さんの歌声と相まって私は宮野さんのステージに完全に飲まれてました。
MVでも雨に打たれてますが、ライブでも大量の雨に濡れながら歌ってました。正に水も滴るイイ男。
雨に濡れた自分の髪の毛を頭を振ってしずくを払う仕草がカッコ良かったです。自分の見せ方をわかってる感じ。
後半の方では雨の中ステージに膝をつきながら歌っていました。私の拙い表現では表しきれませんが、何というか、魂の叫びというか、叫んではないのですが、本当に心を込めて歌っている様子に胸を撃たれました。


4. KILLER KISS
ここからカルナイタイム。新曲は視聴を少し聞いたことしか無かったのですが、楽しめました。
お2人がトロッコに乗って登場。トロッコに乗ってメインステージの方からセンターステージの花道へ移動。スタンドの観客にもよく見える演出で良かったです。


5. ハルハナ
こちらも視聴を聞いたことしか無かったのですが、視聴を聞いた時からメロウな曲だなーと思ってました。お二人のハーモニーが素敵で、大人っぽい感じ。
最初はステージから登場したんだっけかな、そしてこちらもトロッコに乗って移動。


6. Melting of snow
この曲がプリライでもっとも衝撃的だったかもしれません。私は視聴しか聞いてなかったのですが、カミュってこんなキャラだったの!?と驚きました。こんなカワイイキャラだったんですね?というか、こんなカワイイキャラもできるんですね。さすが。
とても可愛いダンスに、センターステージに置かれたテーブルや椅子に腰かけて、新聞を読んだり、紅茶を飲んだり。
5thのときのようなカッコイイカミュのイメージでいたので、完全に印象が変わりました。
あと前野さんのメイクが5thの時と全然違って、本当に同一人物なのかと思いました。前野さんのキャラ愛を感じるステージでした。


7. オン・ユア・マーク!
この曲は盛り上がらないはずはないって感じですよね。もうあんまり記憶が無いのですが、とにかく森久保さんのセクシーダンスが凄かったです。森久保さんの腰の動きがスクリーンにアップに映し出されている光景しか思い出せない。
腰の動きがなめらかなんですよ、本当に。とてもセクシーでした(以下、自重)。


8. BE PROUD
この曲はとても印象的でした。正に熱唱という感じ。曲の展開も感情を畳みかける感じです。
鈴木さんがメインステージから出てきて、最後はセンターステージで歌うのですが、特にセンターに移動してからが凄かった。
テンペストで魂の叫びと書きましたが、こちらも正に魂の叫び。宮野さん同様に膝をついての熱唱。最後の感情を爆発させたようなロングトーンが、心に響きました。ステージ演出としては、ダンスもないしダンサーさんもいないしとてもシンプルなのですが、それが良かったです。演出をシンプルにするって自信が無いとできないですよね。
鈴木さんの想いがこちらにも伝わってくるような、とても熱いステージでした。


9. シンクロニズム
とにかく可愛かった。お尻ふりふりダンスが。あと曲調も可愛いから、蒼井さんにぴったりですね。
シャイニングダンサーさんと楽しそうに踊る蒼井さんは微笑ましかったです。
あんなに激しいダンスをスマートにこなしながら歌えるのは本当に凄いですね。



ここでカルナイパート終わりです。長くなってきたので今日はこの辺で。

by allisfullofhiro | 2017-06-11 04:32 | イベントレポ